ホーム > くらし・手続き > 国保・年金・後期高齢 > 国民年金 > 国民年金に関するお知らせ > 年金の第3号被保険者の記録に「不整合」があるときの特定保険料の納付申込が、平成30年3月31日で終了します!

ここから本文です。

更新日:2018年2月9日

年金の第3号被保険者の記録に「不整合」があるときの特定保険料の納付申込が、平成30年3月31日で終了します!

夫が退職した場合や、妻自身の年収が増えたときなどは、第3号被保険者から第1号被保険者への切替の手続きが必要となります。この切替手続きが遅れた場合、2年より前の国民年金保険料は納めることができないため、「未納期間」となりますが、手続きを行うことによって、「未納期間」を年金を受け取るための「受給資格期間」へ算入でき、無年金を防げる場合があります。
また、平成27年4月1日から平成30年3月31日までの時限措置で、最大10年分の保険料を納付すること(特例追納制度)により、年金額を増やせる場合があります。

申込期限が近づいているため、お早めに手続きをお願いします。

手続き方法等の詳しい内容は、厚生労働省ホームページ(外部サイトへリンク)または日本年金機構ホームページ(外部サイトへリンク)でご確認ください。

 

年金記録が訂正された受給者の方は、平成30年4月以降の年金額が変更となる場合があります。詳しい内容は、日本年金機構ホームページ(外部サイトへリンク)でご確認ください。

このページに関するお問い合わせ先

市民安全部国保年金課国民年金係

福島市五老内町3番1号

電話番号:024-525-3738

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?