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更新日:2019年12月18日

福島県内で初登録!「共生社会ホストタウン」への登録が決定

本市では「誰にでもやさしいまち ふくしま」の実現を目指し、福島市バリアフリー推進パッケージの重点取り組みの一つとして、スイス連邦との「共生社会ホストタウン」への応募を行い、令和元年12月17日に登録が決定しました。
この登録が、福島市バリアフリー推進パッケージの大きな後押しになることから、今後さらに取り組みを強化していきます。

詳細は内閣官房ホームページ「ホストタウンの推進について」(外部サイトへリンク)をご覧ください。

福島市バリアフリー推進パッケージについてはこちらをご覧ください。

「共生社会ホストタウン」とは?

「ホストタウン」の枠組みの中において、パラリンピアンとの交流をきっかけに共生社会の実現のための、ユニバーサルデザインの街づくり及び心のバリアフリーの取り組みを実現するホストタウンのことです。

交流の相手国

スイス連邦

本市の取り組み

1 共生社会の実現に向けた取り組みの推進

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会を契機に、官民一体となったハード・ソフト両面のバリアフリー実践により「誰にでもやさしいまち ふくしま」の実現を目指し、バリアフリー推進パッケージに取り組んでいます。

2 東京2020大会の事後交流も含めた、幅広い形での相手国パラリンピアンとの交流

東京2020パラリンピック競技大会期間中(競技出場が終わり閉会式までの間)に出場選手に本市へ訪問してもらい、市民との交流を行います。

このページに関するお問い合わせ先

政策調整部東京オリンピック・パラリンピック競技大会福島市推進室

福島市五老内町3番1号

電話番号:024-563-5660

ファックス:024-563-7286

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