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更新日:2019年2月8日

「市民との協働」によるまちづくり

福島市は、「市民との協働」をまちづくりの基本的な考えかたと位置づけ、その推進に取り組んでいます。
これからのまちづくりでは、市民と行政がともに考え、ともに選択し、ともに行動することが必要です。

新着情報

~たくさんのご意見ありがとうございました!~

旧東口行政サービスコーナーの再活用にあたり市民の皆様からご意見を募集したところ、たくさんのご意見やご要望等をいただきました。ありがとうございました。

今後の施設再活用にあたり、参考とさせていただきます。

皆様から寄せられたご意見・ご要望等はこちら(PDF:209KB)からご覧いただけます。

なお、ご意見につきましては随時受け付けております。

 

~旧東口行政サービスコーナーの再活用に関するご意見をお待ちしております~

福島市では、本施設を市民の皆様の休憩・交流・情報発信のスペースとする再活用を検討しています。

平成31年1月18日(金)、市民の皆様に施設の再活用に関する説明会を開催いたしました。

<旧東口行政サービスコーナーの再活用案(PDF:942KB)>

市民と行政が知恵を出し合いいっしょになって育てていく施設を目指すため、再活用案に対するご意見を受け付けています。


ぜひ、たくさんの皆様のご意見をお待ちしています。(締切:平成31年1月28日(月))

ご意見は、

パソコンの方はこちら(外部サイトへリンク)からお寄せください。

携帯電話の方はこちら(外部サイトへリンク)からお寄せください。

 

 協働とは

 市民と行政が、よりよいまちづくりのために、対等な立場で、協力して取り組むことです。

協働の目的

協働は、まちづくりのための手段です。
協働を推進する目的は、市民だけでも、行政だけでも実現できないよりよいまちづくりを実現することにあります。

新・福島市協働のまちづくり推進指針を策定

「新・福島市協働のまちづくり推進指針」(平成22年6月策定)(PDF:331KB)

上位計画との関係

福島市総合計画を上位計画とし、市のまちづくりの基本的な考えかたと位置づけている「市民との協働」について、その目的や基本原則、推進方針などを明らかにし、「協働」のまちづくりをより一層推進するため定めました。

新・指針のポイント

  1. 協働の目的、テーマ、基本概念を明確にした。
  2. 協働の担い手を明確に位置づけた。
  3. 協働のために求められる行動や守るべきルールを示した。
  4. 協働をより一層推進するための施策の方向を示した。
  5. できる限り分かりやすいことばで簡潔に表現した。

指針策定までの経過(PDF:7KB)

新・指針に基づき、「協働」をわかりやすく理解いただくための冊子を作成

『協働ってなに?』『どんなことが協働なの?』こんな疑問にお答えするため、新・指針に基づき、協働の冊子「花も実もなるふくしまの協働」を作成しました。

「協働」をわかりやすく理解いただくための冊子「花も実もなるふくしまの協働」を作成しました

これまでの取り組み

これまで市が作成した指針・要綱等

これまで市長へ提出された提言・提案書

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このページに関するお問い合わせ先

市民・文化スポーツ部市民協働課市民協働係

福島市五老内町3番1号

電話番号:024-525-3731

ファックス:024-536-9828

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