6月30日(火曜日)

はぐプロジェクトキックオフセレモニー

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東京大学大学院経済研究科の山口慎太郎教授らを中心に7月からスタートする「はぐプロジェクト」のキックオフセレモニーが行われました。同プロジェクトは、座学研修や保育施設での保育体験などを通じて男性の育休取得に対する企業の経営層・管理職層の意識改革を促す実証事業で、県内10市の地元企業から参加を募って行われます。(市民センター)

6月29日(月曜日)

分野別意見交換会がスタート

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今年度からの新たな試みである分野別意見交換会がスタートしました。第1回目は、福島市農業後継者連絡協議会の伊藤会長ら5名と市の若手職員3名が参加して「10年後、選ばれるまちであるために、農業分野は何に取り組むべきか」について意見交換を行いました。今後、観光や防災、医療・福祉など分野ごとに意見交換会を開催し、市民目線のまちづくりを力強く進めてまいります。(市民センター)

6月27日(土曜日)

夏の福島競馬の開催

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夏の福島競馬が6月27日から開催されています。この日は「さくらんぼ特別」の勝利者へ福島市長賞の贈呈を行いました。約9,000人の皆さまが来場し、場内はたくさんの人で賑わっていました。今年の夏の福島競馬は7月19日まで開催されています。(福島競馬場)

6月26日(金曜日)

一輪車世界大会出場報告

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余目一輪車クラブ所属の佐藤歩緒さんが、7月にオーストリアで行われる一輪車世界大会ユニコン22への出場を報告に来てくださいました。銀メダルを獲得した前回大会の悔しさをバネに練習を続けてきた成果を存分に発揮し、優勝されることを期待しております。(庁議室)

6月25日(木曜日)

全国新酒鑑評会での受賞報告

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金水晶酒造の斎藤会長と斎藤社長が全国新酒鑑評会での金賞受賞の報告に来てくださいました。令和4年の福島県沖地震で松川町にあった蔵が全壊し、一時は出品も叶わない状況がありながらも福島の米、福島の水を使った福島市ならではの酒造りに挑戦されてきました。その歩みの先の金賞受賞、本当におめでとうございます。(市長応接室)

6月23日(火曜日)

企業・団体の皆さまからの寄贈

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「地域BWAの整備に関する協定」を締結している株式会社ニューメディア様から避難所用タブレット端末を寄贈いただきました。また、特定非営利活動法人チームふくしま様からは、東日本大震災を機に始まった「福島ひまわり里親プロジェクト」で全国の皆さまより集まったひまわりの種や図書「おたがいさまのまち ふくしま」を寄贈いただきました。ありがとうございます。いただいた端末は災害時の情報管理のために、ひまわりの種と図書は教育振興等の復興支援事業に活用させていただきます。(市長応接室)

6月22日(月曜日)

各地区自治振興協議会がスタート

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笹谷・大笹生地区自治振興協議会が開催され、地区の課題や市政の近況について、地区の皆さんと意見交換を行いました。今後、全18地区において自治振興協議会を開催し、市民目線のまちづくりを進めてまいります。(信陵支所)

6月21日(日曜日)

福島県消防協会福島支部消防大会

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福島県消防協会福島支部消防大会が開催されました。消防団や女性防火クラブから約200名が参加し、消防について功績のあった消防団員や事業所の皆さんへ表彰を行いました。表彰を受けられた皆さま、誠におめでとうございます。長年にわたり、消防団の発展と地域防災力の向上にご尽力いただき心から感謝申し上げますとともに、引き続きお力添えをいただきますようお願いいたします。(こむこむ館)

6月17日(水曜日)

企業版ふるさと納税

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株式会社SaCuRa Knowledge Factory阿部代表取締役より企業版ふるさと納税をいただきました。ありがとうございます。いただいた寄附金は、特色ある幼児教育・保育の推進、中学生対象の職場体験活動を中心とした教育事業に活用してまいります。(市長応接室)

6月14日(日曜日)

福島県消防協会福島支部消防検閲式

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福島支部消防団員・女性防火クラブ員約940名、出動車両53台の隊員の姿勢、服装および礼式、車両の状態の点検を行いました。災害が頻発化・激甚化するなか、地域防災力を強化することが重要です。消防団・女性防火クラブの皆さまと協力しながら、自助、共助、公助のバランスの取れた防災・減災対策を進めてまいります。(福島市公設地方卸売市場)

6月13日(土曜日)

子ども食堂マルシェ

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子ども食堂の紹介ブースやマルシェ出店、各種企画が行われました。また、市長も参加してのトークセッションも行われ、市の子育て支援の取組、各団体の活動や悩みを共有するなど地域で子どもを支えるまちづくりについて意見を交わしました。(まちなか広場)

ボッチャ練習会

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連携協定を提携している日本ボッチャ協会の「ボッチャ未来創生プロジェクト」の一環として、本市で練習会が開催されました。練習会には、本市出身でパリ2024パラリンピックで銅メダルを獲得した遠藤裕美選手も参加し、本番さながらの実践形式での練習が行われました。日本ボッチャ協会と連携しながら、ボッチャによる共生社会の実現に向けた取組を進めてまいります。(NCVふくしまアリーナ)

デフバスケットボール日本代表交流会&報告会

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デフバスケットボール体験・勉強会、ファン交流イベントの開催にあわせて、日本代表の活動報告が行われました。昨年度開催されたデフリンピックで金メダルを獲得した女子日本代表、強豪国アルゼンチンを相手に大金星を挙げた男子日本代表の選手たちを労いました。皆さまのさらなる活躍を期待しております。(NCVふくしまアリーナ)

6月9日(火曜日)・10日(水曜日)

全国市長会議

全国市長会の通常総会が、10日、東京のホテルニューオータニで開催されました。この中で、物価高騰、人口減少、自然災害の激甚化・頻発化など各市の抱える課題を共有し、「原油価格高騰等を踏まえた地域経済対策の充実強化に関する決議」、「人口減少への対応とデジタル社会の推進による新たな地方創生の実現に関する決議」、「国土強靱化、防災・減災対策等の充実強化に関する決議」など7件の決議を決定しました。また、9日には、通常総会に先立ち地方税財政等を扱う分科会含め4つの分科会が開催されました。(東京都内)

6月7日(日曜日)

信夫山パークランニングレース

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信夫山を駆け抜けるパークランニングレースが開催され、県内外から約800人が参加しました。福島市街地を一望できる標高275mの信夫山が舞台となっており、アップダウンの激しいコースをたくさんのランナーが駆け抜けました。健脚の神を祀る信夫山にちなんでシューズ供養なども行われ、会場は大いに盛り上がっていました。(信夫山公園ほか)

福島市観光農園「開園式」

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道の駅ふくしまで福島市観光農園の開会式が行われ、福島のくだものシーズンが到来しました。子どもたちによるサクランボ狩り体験のほか、サクランボのプレゼントなども行われ、多くの来場者で賑わいを見せていました。福島のくだものの魅力をPRし、フルーツ王国福島を盛り上げてまいります。(道の駅ふくしまほか)

6月6日(土曜日)

荒汐部屋フェスティバル

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若元春関、若隆景関など本市出身力士も所属する荒汐部屋の力士と直接交流できるイベントが、6月4日から6日までの間、福島市相撲場で開催されました。朝稽古では、大波3兄弟による兄弟対決が実現し、本番さながらの激しいぶつかり合いが繰り広げられました。(福島市相撲場)

土湯こけし祭り

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節目となる50回目の開催となった今年は、温泉街の一部を歩行者天国とし、屋外で開催されました。今年デビューした新人工人2名も参加し、こけしの販売や絵付け体験などが行われました。多くのこけしファンが来場し、こけしの魅力を堪能していました。(市内土湯温泉町地内)

若隆景関優勝パレード・セレモニー

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大相撲夏場所で2度目の優勝を飾った若隆景関の優勝パレード、セレモニーが行われました。1万人を超える多くの市民やファンが集まり、若隆景関の優勝を祝福しました。(福島駅東口駅前通り、まちなか広場)

ふくしま山車祭り

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市政100周年をきっかけに始まった山車祭りも今年で18回目の開催となりました。伊達市、二本松市、桑折町からも山車が参加し、今年は昨年よりも多い17台の山車が登場しました。若隆景関の優勝パレードにも出演した福島市立吉井田小学校マーチングバンド部の演奏も披露されるなど、会場は熱気に包まれていました。(市内置賜町地内)

6月2日(火曜日)

ARIS2026の開催

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国内外の研究者約300名が集まり、「第5回放射性同位体科学の進展に関する国際会議(ARIS2026)」が6月1日から7日までの7日間開催されました。当会議は3年に1度、世界各都市で開催され、日本では2014年に東京で開催されて以来2度目の開催です。福島県や復興庁によるブース出展のほか、参加者への鯖湖湯の無料開放を行うなど、東日本大震災と原子力災害から15年が経った福島の現状や飯坂温泉をはじめとした福島の魅力を世界に発信しました。(パルセいいざか)

6月1日(月曜日)

6月定例会議開会

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市議会6月定例会議の開催にあたり、市政に関する報告を申し上げた後、議案の提案理由を説明しました。(議場)

若隆景関優勝横断幕披露

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若隆景関の25場所ぶり2回目の優勝を祝して6月6日に行われた優勝パレードのPRを行うとともに、庁舎棟1階エントランスに横断幕を掲げました。お近くにお越しの際は、ぜひご覧ください。(庁舎棟1階エントランス)

地域おこし協力隊の任命

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蓬莱地区の地域おこし協力隊員として、関恒平さんを任命しました。関さんには、みんなの図書館など地域住民の交流の場「コミュニティスペース」づくりのほか、地域の小さな交通「くるくるバス」の利活用促進に取り組んでいただきます。地域の新たな賑わいと元気づくりに活躍いただくことを期待しております。(市長応接室)

この記事に関するお問い合わせ先

総務部 秘書課 秘書係
福島市五老内町3番1号
電話番号:024-525-3702
ファックス:024-534-4545
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