心のバリアフリー推進隊は、誰もが安心して暮らせる「共生社会」及び『誰にでもやさしいまち ふくしま』の実現に向けて、福島市が、心のバリアフリー啓発の要として、市内の大学の学生を対象に募集している無償ボランティアです。
福島市オリジナルの心のバリアフリー推進キャッチフレーズ『共生、学びは無限大』を合言葉に、心のバリアフリーの実践的な啓発活動に取り組んでいきます。

今年度の活動

令和7年度は、合計15名のメンバーが心のバリアフリー推進隊として活動しました!
「イベント等でのPR活動」と「推進隊定例ミーティング」を二本柱として、心のバリアフリーの理解促進を呼びかけました。

全員で円陣を組む様子

メンバー

活動一覧

活動実施総回数:30回

活動内訳
定例ミーティング 啓発活動 その他
10回 5回 15回

 

活動のようす

令和8年2月

2月ミーティング

≪心のバリアフリー啓発動画試写会≫

福島らしさを盛り込んだ、心のバリアフリーの実践「行動の5つのポイント」の啓発動画がついに完成しました!!

約半年間、構成から検討、出演者、編集まで、合計10本の動画のトータルコーディネートに携わりました。

撮影当時の思い出やお気に入りのシーンについてコメントを出し合いながら、動画を視聴しました。

完成した動画は福島市公式ユーチューブ〔ふくしまチャンネル〕へ、3月ごろの掲載を予定しています。

ぜひ、チャンネル登録のうえ、公開をお待ちください!!

全員で啓発動画を見る様子
全員で啓発動画を見る様子

≪意見交換 ≫

~本年度の振り返り~

盛りだくさんだった推進隊としての活動を振り返って、「感じたことや気づいたこと」、「自身の変化」について語り合いました。

本年のメインの活動となった、啓発動画の撮影では、「全ての動画を視聴して、共生社会が一人ひとりの助け合いや思いやりでできるものだと改めて感じた」、「心のバリアフリーを広めていこうという意識が高まった」、なによりも「動画に出演している隊員がいきいきしていた」と振り返りました。

寄贈いただいたユニフォームを着用し、気持ちを新たに取り組んだ啓発活動については、「市民の方々から心のバリアフリーについて聞かれた際の、隊員の言葉や顔、表情で伝わるものもあると思う」、「自分が作成に携わったチラシを配ることができてうれしかった」、「声のかけ方や伝わりやすい表現を知って、声をかける自信がついた」と振り返りました。

推進隊の活動全体を通して、「福島のことをたくさん知ることができた」、「多くの人に支えられていると感じた」、「学校や学年を越えて、隊員同士と楽しく活動することができた」と笑顔ながらに語り合いました。

 

~来年度に向けて~

推進隊として、「次年度に活動してみたいこと」について、隊員同士で意見を出し合いました。

「PR動画の続編を作成してみたい」、「地域の方々やバリアフリー推進パートナーの皆さんともっと交流してみたい」、「ももりんとコラボしたい」、「他大学にももっと広めたい」とたくさんのアイデアが出ました。

来年度加入する後輩隊員と一緒に、よりレベルアップした活動ができるよう、これからも精進してまいります!

模造紙に書き込む様子
笑顔で話し合う様子

≪修了証授与≫

推進隊のこれまでの活動を受け、市長から直々に修了証を授与いただきました!!

授与いただいた後は、市長と一緒に輪になり、推進隊活動を通した気づきや後輩隊員へのメッセージについて語り合いました。

隊員からは、「自分にとって当たり前に見えていたものが、当たり前ではない人がいることに気が付いた」、「相手が傷つかないような配慮の仕方を知って、人に声をかける勇気が身についた」、「自分には持っていない視点や考え方、障がいの在り方を知ることができた」など、自分の変化について語り合いました。

また、後輩隊員に向けては、「これまでの先輩隊員を含めて、私たちなりに考えた心のバリアフリーと、後輩が持つ新しい視点と併せて、より良い伝え方や活動が増えていってほしい」とエールを送りました。

最後に全員で円陣を組み、引き続き心のバリアフリー推進隊として、また一人の学生として、より多くの方へ心のバリアフリーを広められるよう、決意を固めました。

修了証を視聴から受け取る様子
市長と推進隊が並んでハートマークをつくる様子
市長との座談会の様子
全員で円陣を組む様子

令和8年1月

1月ミーティング

≪心のバリアフリー啓発動画の編集検討(3)~編集ポイントを考えよう!&バリアフリーについて語り合おう~≫

いよいよ動画の完成に向けて、動画の最終チェックを行いました。
すでに担当する動画が完成した班は、編集中の班のアドバイザーとして、全員でブラッシュアップに努めました。

後半は、「バリアフリー」に関連した意見交換を行いました!
12月ミーティングで決定した、「SNS、メディアが作る心のバリア」、「配慮と過保護の違い」をテーマに座談会方式でざっくばらんに意見を交わしました。

SNS、メディアが作る心のバリアについては、「意図しなくても強い言葉、直接的な意味で伝わる」、「匿名性がある」、「テレビや新聞と違って、誰もが双方でコミュニケーションが取れる」というSNSの特徴から、攻撃的なコメントであふれ、事実不明な情報が拡散されてしまう一端もあると整理しました。
SNSを発信することが目的ではなく、情報を集める手段として使うこと、一側面だけで決めつけないこと、批判と批評の違いを理解すること、リスクを考えて発信することなど、心のバリアを作り出さないためのリテラシーが必要だと気づきを得ました。

また、配慮と過保護の違いについては、配慮が「相手の尊重」、過保護が「一方的な正義感」に分かれるのではという定義の整理から、「受け手」の気持ちを汲み取ることや、可能な範囲を超えた要望に対する対応の難しさがあることを確認し、本人の意思を表現できるような環境づくりと、コミュニケーションが大切だとまとめました。

各隊員の学校やアルバイトでの日常生活のエピソードを交えながら、様々な角度で意見を重ねることができました。
 

一つのパソコンを囲んで話し合う隊員たち
説明する男性隊員と話を聴く隊員一同

令和7年12月

12月ミーティング

≪心のバリアフリー啓発動画の編集検討(2)~編集ポイントを考えよう!~≫
11月ミーティングに引き続き、2月の動画完成に向けて、編集ポイントを考えました。
考案した編集ポイントをもとに、本市で編集を行い、初校が完成した班も!
早くも校了として動画が完成した班や、ブラッシュアップのために追加編集を依頼する班など、各々に検討を進めました。

後半は、1月ミーティングで予定している意見交換で、隊員と語り合いたい事をふせんに書き出し、議論の末、下記のとおり決定しました。

テーマ1 : SNS、メディアが作る心のバリア

誰もが情報の発信者となれる時代に、自ら「バリア」を作り出してしまう危険性や、推進隊として、一学生として気を付けるべきことについて、話し合いたい。

テーマ2 : 配慮と過保護の違い

過剰な配慮は、本来なら自分でできる機会や本人の尊厳を傷づけてしまわないか、その線引きはあるのかということについて、話し合いたい。

1月にどのような意見が交わされるのか、とても興味がわくテーマとなりました。

パソコンで操作する隊員たち
ホワイトボードを指さす隊員と立ち上がって覗き込む隊員一同

令和7年11月

福島ユナイテッドFCホームゲームでのPR

福島市バリアフリー推進パートナーである「株式会社ACユナイテッド」様のご協力により、
ホームゲームを観戦される皆様へ心のバリアフリー啓発活動を行いました。

観戦される方の熱気を感じながら、隊員も熱い想いを込めて3期生が作成した「行動の5つのポイント」が掲載されたオリジナルチラシと啓発グッズをしっかりとお渡ししました。

試合の観戦者へチラシを配る隊員
観戦者へチラシを配る隊員
11月ミーティング

≪心のバリアフリー啓発動画の編集検討(1)~編集ポイントを考えよう!~≫
2月の最終ミーティングでの完成を目指し、撮影した動画を確認しながら、「どこを」、「どのように」編集するのか、イメージを膨らませ、思い描いた動画に近づくように、カット点やフォント、BGMにわたって、検討しました。

後半は、この心のバリアフリー啓発動画全体のオープニングとなる動画の撮影に向けて、
動画の構成について、意見を出し合いました。
ももりんにも出演していただきながら、「かなりフリー」な動画が撮影できそうです。

引き続き、動画の完成を目指して、検討を重ねます!
 

パソコンで操作する隊員たち
ふせんをもとに話し合う隊員たち

令和7年10月

街中イベントでのチラシ配布(2)

10月「心のバリアフリー推進強化月間」の締めくくりとして、再び、街中で開催された下記のイベントを中心に、心のバリアフリー実践を呼びかけました。

・いきいき!ふくし秋祭り
・軽トラ市
・福島日産×EV GARDEN ふくしままちなか音楽祭2025
・GoodDayMarket

当日はあいにくの雨でしたが、チラシに加え、啓発グッズもを添えて、
前回に引き続き、心のバリアフリーの実践「行動の5つのポイント」を軸に、一人ひとりが身近なことから取り組むことが大切と呼びかけました。

いきいき!ふくし秋祭りとGoodDayMarketの前でチラシを配る隊員
福島日産×EV GARDEN ふくしままちなか音楽祭2025でチラシを配る推進隊
軽トラ市でチラシを配る隊員
駅前でチラシを配る隊員
10月ミーティング

≪心のバリアフリー啓発動画撮影にむけて(3)~啓発動画の構成を考えよう!~≫
いよいよ、啓発動画の撮影に向けて、構成の検討も大詰めに…
日程や場所も決まり、あとは撮影を残すのみとなりました。
 

ふせんを囲んで検討を重ねる隊員たち
ふせんに書き込みながら考える隊員たち
ラジオ番組収録

街中でのチラシ配布に続き、10月「心のバリアフリー推進強化月間」ということで、FMポコのラジオ番組「マイティふくしま」に出演し、心のバリアフリー実践の「行動の5つのポイント」を電波に乗せて紹介しました。

初めての収録に緊張しながらも、しっかり想いを届けることができました。
 

ラジオを収録する隊員たち
FMポコの前で記念撮影をする隊員たち
街中イベントでのチラシ配布(1)

10月は「福島市心のバリアフリー強化月間」ということで、街中で開催されたイベントで、心のバリアフリー啓発チラシを配布しました。

・COMES AROUND
・Fukushima アキフェスinえきまえ2025
・2025 ふくしま環境フェスタ~

チラシには、3期生(令和6年度推進隊)が作成した、心のバリアフリー実践の「行動の5つのポイント」を取り上げており、共生社会の実現には、一人ひとりの心のバリアフリーの理解と行動が大切であることを呼びかけました。

Fukushima アキフェスinえきまえ2025でチラシを配る隊員
2025 ふくしま環境フェスタのステージで呼びかける隊員たち
COMES AROUNDでチラシを配る隊員たち

令和7年9月

9月ミーティング

≪心のバリアフリー啓発動画撮影にむけて(3)~啓発動画の構成を考えよう!~≫

8月ミーティングに引き続き、11月中旬までの撮影完了を目指して、撮影時期や撮影場所、シチュエーションについて、グループ毎に意見を出し合いました。

今回はどんなシチュエーションで撮影したいのか、それぞれにイメージを膨らませながら、出演者や一番伝えたいキーワードについて考えました。

各種SNSを参考にインスピレーションを得るグループや、撮りたい場所からシチュエーションを考えるグループなど、だんだんとグループ毎の色が出てきました。

後半は、バリアフリー推進パートナーミーティングへのビデオ出演にむけた撮影を行いました。
パートナーが一同に集う機会として開催される本事業の今年のテーマは、「心のバリアフリー推進隊との連携」。
バリアフリー推進パートナー有志からのユニフォーム寄贈を受けた意気込みや、一緒に取り組んでみたいことについて、想いを届けます。
バリアフリー推進パートナーミーティングの開催結果はこちらをご覧ください。
 

ふせんに書き込みながら考える隊員たち
立ち上がってふせんを覗き込む隊員

令和7年8月

いきいき!ふくしEXPOでの出展ブース(UDスゴロク)の運営補助

本市主催の「いきいき!ふくしEXPO」における「共生社会」をテーマにしたブースで実施した、「UDスゴロク」を自ら体験するとともに、参加された方のサポートにあたりました。

当日は、バリアフリー推進パートナー有志の皆様から寄贈いただいた、活動ユニフォームを着用しての初めての活動ということもあり、隊員も力が入りました。

実際に車いすに乗ったり、松葉杖をついたり、様々なシチュエーションで、階段や段差、狭い通路などのバリアを乗り越えて進んでいくこのUDスゴロクは、日常生活の「バリア」とユニバーサルデザインについて、楽しく学べる体験型のスゴロクです。

隊員は、進行のサポートだけでなく、どんなバリアなのか、どうしたら解決できるのか、参加者に寄り添って共に考え、隊員自身も学びを深める機会となりました。

松葉づえをついて扉を開けようとする参加者をサポートする隊員
白内障の体験ゴーグルやイヤーマフをつけて、段差を渡ろうとする参加者をサポートする隊員
「心のバリアフリー推進隊」ユニフォーム贈呈

バリアフリー推進パートナー(注釈)の有志の皆様から、「心のバリアフリー推進隊」のユニフォームを贈呈いただきました!

「心のバリアフリー推進隊」とパートナー有志の皆様のロゴが入ったユニフォームを直接受け取り、大変心強く感じました。

パートナーの皆様からの応援を受け、より一層、心のバリアフリーの普及啓発に励んでまいります!

 

【ユニフォームを寄贈いただいたバリアフリー推進パートナー有志】

(1)株式会社大丸工務店

(2)ミライズ株式会社

(3)株式会社福島県中央計算センター

(4)一般社団法人ワンハート・ユニティー

(5)福島信用金庫

(6)認定特定非営利活動法人エルタ

 

(注釈)「バリアフリー推進パートナー」とは、本市のバリアフリーの取組みの趣旨に賛同し、連携・協力に向けて登録いただいた企業や団体により組織。令和7年7月時点で317団体が登録。

 

パートナー有志6社、市長、心のバリアフリー推進隊5名での集合写真
8月ミーティング

8月ミーティング
≪心のバリアフリー啓発動画の撮影に向けて(2)~啓発動画の構成を考えよう!~≫

今回から、「行動の5つのポイント」にちなみ、各ポイントを一つずつ担う、5つの班に分かれて動画の構成を考えました。

11月頃の撮影完了を目指して、撮影場所や時期、シチュエーションについて、意見を出し合いました。

ももりんとブラックももりんの出演を検討しているグループも…?

引き続き、動画の撮影に向けて、意見交換を重ねます!

ふせんに書き込みながら考える隊員たち
検討シートを見ながら考える隊員たち

令和7年7月

7月ミーティング

7月ミーティング

≪心のバリアフリー啓発動画の撮影に向けて(1)~啓発動画の軸を考えてみよう!~≫

今年度は、「福島らしさ」を盛り込んだ、「行動の5つのポイント」を分かりやすく伝えるための啓発動画を作成予定です!

そこで、動画の軸となる下記の3つをテーマにグループディスカッションを行いました!

テーマA:「私」の生活で行動の5つのポイントが大切だと思った瞬間

テーマB:「福島らしさ」ってなんだろう?

テーマC:PR動画のタイトルを決めよう!

テーマAでは、「教室内のバリアに気が付けたとき」や「自分が困っているところへ声をかけてもらったとき」など、日常生活での実体験を、行動の5つのポイントに分けて整理しました。

テーマBでは、「四季がはっきりしている」、「作物がおいしい」、「建物がレトロ」など、「バリアフリー」にとらわれず、ざっくばらんに意見を出し合いました。

テーマCでは、「キャッチーで親しみやすく、分かりやすいタイトルにしたい」という意見があり、『福島市を心のバリアフリーでかなりフリーに~今すぐできる行動はこれだ!!』に仮決定しました!!

これらを軸にしながら、「心のバリアフリー」がより多くの方に届くような動画作成に取り組んでまいります!

隊員が説明する様子
ふせんを貼りながら発表する隊員

令和7年6月

6月ミーティング
≪バリアについて考えてみよう!≫

ミーティング前半は、8月に開催される「いきいき!ふくしEXPO」でのPR活動に向けて、実施を予定している「UDスゴロク(注釈)」を実践しました!

スゴロクを通して、まちなかにある階段やトイレなど、誰にとってどんなことが「バリア」となるのか、どうしたら乗り越えることができるのか、全員で考えながら取り組みました。

ミーティング後半では、「行動の5つのポイント」を参考にスゴロクを振り返り、「心のバリアフリーを進めるうえで大切なこと」についてグループディスカッションを行いました!

「助けを求めている人も、どこかで誰かの力になっていたり、一方で、今助けを必要としている人も、過去に誰かに手を差し伸べていたり、助けるだけ、助けられるだけの人はいない」という意見から、一緒に支えあうという意識が大切だとの意見がありました。

また、「助けを必要をしている人ほど声をあげにくい」からこそ、お互いに声をかける”きっかけ”となるように、心のバリアフリーを伝えていくことが必要だと確認しました。

なお、「いきいき!ふくしEXPO」では、NPO法人ユニバーサルデザイン・結様のご協力のもと実施予定ですので、ご興味のある方は、ぜひご来場ください!

注釈・・・NPO法人ユニバーサルデザイン・結により制作。
 

ユニバーサルデザインスゴロクを実施している様子(男性がカードを見せる)
ユニバーサルデザインスゴロクを実施している様子(女性がコマを進める)
グループディスカッションの様子(女性がふせんを指さす様子)
グループディスカッションの様子(女性がふせんんを貼る様子)

令和7年5月

委嘱状交付式・全体ミーティング
≪心のバリアフリー推進隊の心構えを学ぼう!≫

委嘱状を受け取り、推進隊活動についてオリエンテーションを受けた後、
心のバリアフリーへの理解をより深めるため、【心のバリアフリー出前講座】のメニューの中から「心のバリアフリー講座」を受講しました!

【心のバリアフリー講座】
講師:一般社団法人福島市観光コンベンション協会 
バリアフリーツアーセンター長 佐藤 由香利 さん
 

心のバリアフリー推進隊が心のバリアフリー講座を受講しているようす
心のバリアフリー推進隊が講師へ質問する様子

障がい当事者である講師から、普段の生活の中の「気づきのポイント」についてどのような寄り添いや配慮が必要となるのか、実体験をもとにお話しいただき、リアリティのある学びを深めることができました。
また、観光にスポットを当てた、新たなバリアフリーへの取り組みについてもご紹介いただきました。
隊員からの「伝えるうえで大切なことは何か?」という質問には、「正解がないからこそ、まずは相手の”声”を聴く姿勢が大切」とのアドバイスをいただきました。

サポートをする側の姿勢や想いの届け方についても理解を深めることができ、活動の土台となるような、大変有意義な時間でした。

心のバリアフリー啓発動画 メイキング集

心のバリアフリー啓発動画 メイキング集
定例ミーティングの時間を超えて、各班ごとに、様々な場所で撮影した推進隊。
撮影のようすを一部、ご紹介します!

会話に混ざれず寂しげなももりん

【会話に混ざれず寂しげなももりん】

撮影当日は紅葉が見頃?

【撮影当日は紅葉が見頃?】

ハロウィンを楽しむ先輩隊員と写真を撮る後輩隊員

【ハロウィンを楽しむ先輩隊員と写真を撮る後輩隊員】

ロケハンにいそしむ隊員たち

【ロケハンにいそしむ隊員たち】

マイベスト餃子に結論は出ない…

【マイベスト餃子に結論は出ない…】

なぜココ(福島競馬場 貴賓室)にももりんが?(笑)

【なぜココ(福島競馬場 貴賓室)にももりんが?(笑)】

過年度の活動

令和6年度

令和5年度

令和4年度の活動

この記事に関するお問い合わせ先

健康福祉部 共生社会推進課 地域共生係
福島市五老内町3番1号
電話番号:024-572-3948
ファックス:024-533-5263​​​​​​​
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