日本DX大賞2026庁内DX部門ファイナリスト選出について
2024年、2025年に引き続き、福島市は日本DX大賞で3年連続ファイナリストに選出されました。
今年は、庁内DX部門に福島市と富士フイルムシステムサービス株式会社で協力して応募しております。事例概要など詳細につきましては、下記Webリンクからご確認ください。
2026年は186件の応募の中から、書面審査を通過した24社(6部門×4社)が公開プレゼンテーション審査に進みます。1社あたりプレゼン15分・質疑応答5分。審査員とのやりとりまで含めて、すべて公開で行います。(無料・要事前登録)
公開プレゼンテーション審査では、審査員との質疑までライブで公開し、成果はもちろん、そこに至るまでのつまずきや判断、組織をどう動かしてきたかといった、書類だけでは伝わりにくい部分まで聞ける場になっています。
視聴は無料で、どなたでもご覧いただけますので、ぜひオーディエンス投票にもご参加ください!!
「日本DX大賞」について

日本DX大賞は、デジタルトランスフォーメーション(DX)を通じて、社会やビジネスの課題を解決し、持続可能な成長とウェルビーイングを実現する取り組みを表彰するアワードです。
優れたDX事例を掘り起こして広く発信し、日本全体のDX推進を加速させることを目的としています。
その他、日本DX大賞2026サミット&アワードの詳細については下記Webリンクをご確認ください。