回答
建築用の補強(空洞)コンクリートブロックは、土圧に対する抵抗力が小さく、十分な構造強度を有していないため、構造耐力上の安全性を確保する観点から、原則的として擁壁(土留め)としては使用できません。
(大臣認定を取得しているCP型枠ブロック等は除きます。)
更新日:2026年07月06日
建築用の補強(空洞)コンクリートブロックは、土圧に対する抵抗力が小さく、十分な構造強度を有していないため、構造耐力上の安全性を確保する観点から、原則的として擁壁(土留め)としては使用できません。
(大臣認定を取得しているCP型枠ブロック等は除きます。)