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更新日:2021年3月8日

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福島市移住応援サポーター第2期生へ委嘱状を交付しました!

 

 

 

 

 

 

isyoku 令和3年2月18日に「福島市移住応援サポーター第2期生」へ市長より委嘱状の交付を行いました。 

 福島市では、昨年度8名の方々を移住応援サポーターとして委嘱し、移住希望者の方々の相談や、移住関連のPRに尽力していただいております。今回、4名のサポーターを追加し、12名のサポーターが活躍中です!

 実際に移住を経験している方や、二地域居住を実践している方、市内で起業している方など、移住を検討されている方々のニーズに合ったサポーターが、みなさまの希望する移住を実現できるようサポートさせていただきます。

 福島市への移住を考えている方、まずはサポーターの話を聞いてみたい方も大歓迎!!

 

 

 

 

 

 

今回委嘱したサポーターのご紹介!

kobayashi小林愛さん(Vaseプロデューサー)

福島市と東京都の二地域居住を実践しながら、市内でシェアハウスやゲストハウスの運営を行っています。

Vaseは、テレワークにも活用できるスペースや交流のスペースも完備していることや、市内中心部に位置しているので、利便性も高く、様々な方々と交流できることも魅力の1つだと思います。人との交流から新しいアイディアで福島市を盛り上げてくれる基地のような存在です!

 

 

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 薮内義久さん(オプティカルヤブウチ経営)

福島市内で眼鏡店を経営しています。同店が入居するビルのオーナーでもあり、15年の年月をかけて自分たちの手でリノベーションし、魅力的なテナントを誘致しています。同ビル周辺には新しいお店が次々に開店しており、魅力的なお店も数多く立ち並ぶエリアの仕掛人的存在です。

福島市内で店舗出店を目指す方は、ぜひご相談ください!

 

 

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 川合史伸さん(TOM'SCABIN経営)

令和元年に千葉県から福島市への移住を検討していた川合さん。福島市へも度々訪問しており、気候や雰囲気が良かったことが決め手となりました。移住後は、TOM'SCABINという飲食店を市内中心部で開店。ミュージシャンという顔も持ち合わせており、お店ではライブも開催されます。飲食店を目指す方は、ぜひご相談ください!

 

 

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藤本菜月さん(一般社団法人tenten代表理事)

以前から、転入する女性を中心にサポートを行ってきた藤本さん。ヨソモノの目線で福島の暮らしや魅力の情報発信も行っています。転入までの相談はもちろん、転入後も街歩きイベントや、子育て中でフルタイムの仕事は出来ないけれど自分のスキルを活かした仕事をしたい等の相談にも乗ってくれる頼もしいサポーターです!

 

 

移住応援サポーターとの相談について

福島市役所定住交流課では、移住に関するワンストップ窓口を開設しています。

サポーターの方々と相談したい場合には、定住交流課へご連絡ください!

ご相談者様の相談内容等をお聞きし、サポーターをご紹介いたします!もちろん、指名での対応も可能です!

福島市へ移住するとどのような環境なのか、ぜひ移住応援サポーターの暮らしや仕事等を参考に、あなたの理想の暮らしを見つけましょう!

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電話番号:024-572-5451

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