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更新日:2017年3月1日

防災のための日頃の備え

1.けがをしないための備え

  • 地震で倒れそうな家具類は、転倒防止のため固定金具などで固定しましょう。
  • 棚やタンスの上には重いものを置かないようにしましょう。
  • 割れたガラスなどでけがをしないように、スリッパなどを用意しましょう。
  • ガラスに飛散防止フィルムなどを貼り付けましょう。
  • ブロック塀や石塀などが倒れたり、崩れたりしないか点検をしましょう。

2.火事を出さないための備え

  • ストーブを使用するときは、ストーブの近くに洗濯物を干したり、燃えやすいものを置かないようにしましょう。
  • カーテンなどは防炎加工されたものにしておきましょう。
  • 消火器を手近な取り出しやすいところに備え、使い方を覚えておきましょう。
    「消火器の使い方」はこちらへ
  • 浴槽や洗濯機などに水を貯めておく習慣をつけましょう。

3.災害後の暮らしを守る備え

  • 食料品や飲料水を用意しておきましょう。
    • 日頃から最低でも3日分の食料品や飲料水(常用薬のある方は、服用のために)
    • 保存の聞く缶詰や日頃食べ慣れたものなど
  • 燃料を備えておきましょう。
    • 簡易カセットコンロ、燃料ボンベ、固形燃料など

4.非常持ち出し品の備え

5.避難への備え

このページに関するお問い合わせ先

健康福祉部障がい福祉課障がい庶務係

福島市五老内町3番1号

電話番号:024-525-3748

ファックス:024-533-5263

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