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更新日:2024年5月27日
戦時中、本市で荒川区の集団学童疎開を受け入れており、平成6年に本市で開催した「集団学童疎開50周年記念式典」を契機に、自治体間の交流が始まりました。
平成18年「災害時における相互応援に関する協定」を締結
平成28年2月26日「荒川区・福島市友好都市協定」を締結
※主な交流事業の詳細はこちらからご覧ください。
「古関裕而」氏の妻「金子」氏が愛知県豊橋市出身であることが交流の縁となり、NHK連続テレビ小説「エール」の放送を契機に、自治体間の交流が始まりました。
令和5年2月9日 「豊橋市・福島市のパートナーシティ協定」を締結
※主な交流事業の詳細はこちらからご覧ください。
平成10年に本市在住の詩人、和合亮一氏が中原中也賞(山口市主催)を受賞し、平成19年に「中也生誕100年祭」を本市において開催したことを契機に、詩をテーマとした交流を行っています。
平成26年からは、お互いの市で行われている「夏祭り」にブース出店をおこなうなど、交流のテーマを広げています。
平成23年から平成28年まで、東日本大震災に伴い山口市から応援職員を派遣していただきました。
平成25年2月7日「災害時相互応援協定」を締結
平成30年4月~ 人事交流として、職員の交換派遣を開始
※交流事業の詳細はこちらからご覧ください。
福島市名誉市民の古関裕而氏と長崎市の医学博士で随筆家の永井隆氏との交流があったことから、平成20年、平成21年に福島市古関裕而記念館、長崎市永井隆記念館のお互いの所蔵品の貸借を行ったことを契機として交流を行っています。
平成23年から平成28年まで、東日本大震災に伴い長崎市から応援職員を派遣していただきました。
平成25年2月6日「災害時相互応援協定」を締結
平成30年4月~令和3年3月 人事交流として、職員の交換派遣を実施
※交流事業の詳細はこちらからご覧ください。
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