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更新日:2022年8月30日

令和4年8月3日定例記者会見(市LINE公式アカウントにオンライン予約機能を追加!他2件)

記者会見資料

 ◆新型コロナウイルス感染症の最新情報・ワクチン接種(PDF:743KB)

動画(手話なし)

動画(手話入り)

発言内容

令和4年8月3日定例記者会見
日時 令和4年8月3日(水)午前10時~10時30分
場所 庁議室


1.開会
(広聴広報課長)
それではただいまから定例記者会見を始めます。
本日の発表事項3件を一括して市長からご説明申し上げます。


2.市からの発表
(市長)
皆さんおはようございます。
それでは私から3件発表させていただきます。
まず一つ目は、市のLINE公式アカウントにオンライン予約機能を追加するというものであります。
スマート行政窓口の取り組みの一環といたしまして、市LINE公式アカウントに子育て相談や税の申告相談、各種講座などのオンライン予約ができる機能を追加して、市民の皆さんの利便性向上に努めてまいります。この機能によりまして、窓口に来たりあるいは電話することなく、24時間どこでも空き状況を確認しながら予約ができます。また、(2)にありますように予約完了と同時に受付通知がLINEのトーク上とメールに自動で配信されまして、予約内容の確認も簡単にできるということで、安心できるのではないかなと思っております。本日から運用開始をいたします。
オンライン予約ができる講座の当面の予定はこちらにありますように、本日から開始するのはおくやみ窓口と農地に関する相談窓口でありまして、8月18日には、保育園の利用などに関するオンライン相談の予約を始めます。その後随時増やしてまいりまして、来年の1月には個人市県民税の申告相談も受け付けるという予定にいたしております。今後もこういったオンラインの予約、拡充をしてまいりたいと思います。
利用方法は極めて簡単でありまして、まだ市のLINEの公式アカウントに登録されてない方は、まずLINEの公式アカウントで福島市を開いていただきまして、そして追加のボタンを押すと、この画面が出てまいります。今回このオンライン予約というこの画面が、新たにアイコンが追加されたわけです。こちらを押しますとこのような画面が出て参りまして、ここで予約へと移っていただきます。そうすると、こちらの方でどの予約をするかというようなことが選択できまして、仮に今現在は何もありませんけど、ももりん講座というのを選択していただければ、ももりん講座の空き状況、この日に開催して例えばこの時間帯は空いているとか、こういった情報が出てまいりますので、例えばこの10時であれば10時をタップして、そして日付、確定を押していただくと。そうすると、このように一つはLINE上に予約の概要が出てまいります。またメールアドレスを登録しておけば、あわせてメールアドレスの方にもお知らせが行くということで簡単に予約できます。
ちなみに市のLINE公式アカウントですけども、ご覧のように今3万4100人ほどいらっしゃいます。かなりいろいろ状況を調べても多い状況かなと思っております。あとやはり令和3年に非常に増えまして、その点ではやっぱりコロナの情報を得たいということで登録された方が多いかなと考えております。年代別にみると40代が一番多い状況で、その前後の50代30代が多いですけども、意外と男女比で見ると、1対2ぐらいの割合で女性が多くなっています。この辺の30代から50代にかけての女性の方が、これまでコロナの情報などを得たいということで登録された方が多いのかなと思っておりますが、やはり身近な情報を簡単に取れますので、こういった女性の皆さんの関心が高くなっているのじゃないかなとも思っております。
それから、市のLINEはいわゆるいろいろ市がお知らせをするお知らせ機能以外にも、これは受信設定でやるのですけど通報システムというのもありまして、例えば道を通っていて道路の陥没があると、これは危ないなと見たらその場で写真を撮っていただいてそれで市に通報していただければ、市の方でも場所と状況を把握してできるだけ速やかに対応するというような取り組みをしておりまして、ご覧のように1067件、昨年度は通報の実績がありました。内訳は、道路が1000件以上、それから公園40件、下水道のマンホール8件、その他11件となっておりまして我々も速やかに危険などを察知して、そして補修ができるという点では大変ありがたい機能になっております。こういった機能もありますので、ぜひLINEに登録をいただいて、そしてこの予約システムもオンライン予約の機能も使っていただければと思います。
1件目は以上です。

2件目はふくしま圏域デジタルスタンプラリーを開催するというものであります。
コロナ禍で地域経済は疲弊をしておりますが、福島連携中枢都市圏でこれまで圏域として仲間であった米沢市にも加わっていただいて、そして道の駅を周って歩いて皆さんにお楽しみいただくと同時に、地域経済の活性化も図っていこうということでデジタルスタンプラリーを展開いたします。参加の市町村はふくしま田園中枢都市圏の9市町村に米沢市を加えた10市町村になります。本日から11月末まで開催をいたします。
スタンプを獲得できるのはこちらの全17施設になっておりまして、これらのうち5つの市町村のスタンプを取得いただければ、月ごとに応募いただけるというものであります。
それぞれの月でこのような商品を用意しておりまして、A賞で1万円相当のもの、B賞で4000円相当、C賞で2000円相当でありまして、計240人に各市町村の名産品を贈呈いたします。月ごとになりますので、8月から8、9、10、11の4ヶ月、4回抽選できますので周っていただいて、応募いただければと思います。
こちらにあるように道の駅などに行きましたら、QRコードからLINEアカウントを読み込んで、このスタンプラリー用の友達登録をしてスタンプを取得いただくということになります。今回はこの抽選で当たる商品以外にもコンプリート賞というのを設けました。全部周ったけど結局何もなかったというのはちょっとお気の毒なので、道の駅の5%オフ券を贈呈いたします。ですからこれはまた道の駅ふくしまのアプリをダウンロードして登録いただかないといけなくなりますが、これを全員にもれなく差し上げるということにしておりますので、ぜひご応募いただければと思います。
なお、あくまでも5つの市町村を周らなきゃいけないので、例えば福島市の4つ周ってあとどこか1つあれば5つになったから応募できるかというとそれはできません。あくまでも福島市の分は福島市の分で1つとカウントいたしますので、ご注意いただければと思います。
二つ目は以上であります。
これがスタンプラリーのチラシになります。ぜひまたご覧いただいてこの圏域にこんな道の駅があるんだと、お知りおきいただけるとありがたいなと思います。

そしてあともう既に皆さんにはお知らせしてあるかとは思いますが、わらじまつりについて改めてお話をさせていただきます。
福島わらじまつり、8月5日から7日まで3日間開催をいたします。3年ぶりのリアル開催になります。ご承知のように今感染がまたこれまでにない拡大を示している状況にありますので、十分感染対策に意を用いながら、この夏のひとときを楽しんでいただきたいなと思っております。
5日6日が本まつりでありまして、7日は大わらじの奉納だけという形になります。本まつりの参加者は26団体1300人でありまして、1日目が12団体で700人、2日目が14団体で約600人という形になります。
今回は、短時間ごとに区切るような形になりますが、修祓式(しゅばつしき)を5日の18時に行った後、18時半からわらじおどりの一部を行って、それで一旦終了後、表彰式をする。そして19時5分から大わらじ・創作わらじのパレード、これは主催者側で実施した上で、またわらじ踊りⅡ部になって19時20分から始めます。そして19時50分からまた大わらじと創作わらじのパレードを行って、最後の日の土曜日に関しては20時からフィナーレという形になります。
ご承知のように、わらじまつりは3年前に50周年を記念しましてリニューアルいたしました。初めてのお目見えが福島市で行われた絆まつりだったわけでありますが、リニューアルした祭りと旧わらじまつりを合わせて開催したのが3年前でありました。しかしながら残念ですが、その1回限りをもって、市民の皆さんに楽しんでいただけるわらじまつりはこの2年間できなかったわけでありますが、今回こうしてようやくリアルで開催できます。
そして、新わらじおどりで2日間開催するというのは今回が初めてになります。まだ新しいわらじおどりに慣れてない方もいらっしゃるかと思いますが、ぜひ今回慣れていただいて、これに馴染んでいただければと思います。
会場は13号がここにありまして、これが駅前通り、ここが吾妻通り、さんかく広場があるところですが、これまで大体このさんかく広場から出て行ったりして、ぐうっと回って、それでその上の陣場町の交差点のところで今度戻っていって、そしてまたこの駅前通りのところで折り返して、この吾妻通りで帰ってくると。
このように往復でやっていたのですが、今回はまずは観覧の皆さんにできる限りスペースをとっていただきたい。我々も短時間でやろうということで、踊りは、この吾妻通りのこちらの西側車線1車線だけで実施をいたします。そして、こちらから一方通行で駅前通りまで行って、今回はおしまいという形にいたします。
観客の皆さんにはこれまで歩道で見ていただいたのですが、今回は吾妻通りの東側のこのレーンの部分を観客エリアに開放して、そしてスペースを取ってご覧いただくと、このように考えております。
感染対策としては、祭りの参加者、スタッフ、観客、共通して発熱や症状のある方についてはご自宅でじっとしていただいて、外には出ないでいただきたいと思います。そして手指の消毒を徹底いたします。会場内の各所に消毒液を設置します。それから祭りの参加者とスタッフですが、踊り手や太鼓のたたき手は1m以上の間隔を空けます。またバチとか篠笛、あるいは踊り手が持つわらのわというのがあるのですが、こういったものは融通しないで、個人専用で、共有しないでいただくという対策をとります。
それから大わらじの担ぎ手はどうしても密接せざるを得ません。そのためにマスクを着用していただきます。かなり大変かと思いますが感染防止のためにこれはお願いをいたします。
一方、観客の皆さんについては、先ほども申し上げました通り、13号の東側車線を観覧ゾーンにいたしますので、この中でご覧いただいてできる限り1m以上の間隔をとっていただきたいと思います。
そして熱中症予防のために適度な水分補給は必要でありますが、それ以外の飲食は最小限にとどめていただきたいと思います。
そして会場では地元のお店などにもご協力いただいて、アルコールの販売提供は行わないということにしております。この夏のお祭りがぜひこのコロナからの回復の一つの契機になるように感染防止対策を十分やっていただいて、思い出に残るものにしていただきたいとお願い申し上げる次第であります。
一方で福島市の感染状況、またかなり厳しくなっております。今日の発表が384人ということで過去最多を更新いたします。それで、ここ7日間の人口10万人あたりの新規陽性者数は595人ということで、これも過去最多の水準になってまいります。県内の状況を申し上げますと、昨日までの段階でありますが福島市が570ぐらいでありまして、県全体が535ということであります。土曜日に花火を実施いたしまして、その影響もあるかという面も否定はできないわけでありますが、私としてはやはりまだまだ感染の拡大局面にあって、それがこうして出てきたのだろうと、特に日曜の発表、月曜日の発表、少なかったですね。かなり暑くて、あるいはどうしても土日は医療機関なども少ないので、医療機関で検査される方も少なかったのではないかなと思っておりまして、そういう点では今、感染拡大の過程にあるということが、この土日の少ない分の持ち越し分も含めて今、この数字に表れて来ているのだろうと思っております。
ちなみにこの福島県の数字でありますが、この状況でまだ県全体の平均としては全国で46位少ない方から2番目という状況です。どんどん順位が上がるような感じで、差が詰まっているのかなと思って私も毎日見ているのですけども、全然つまらないでむしろ一番低い山形との差もちょっと今詰まりかけているというような状況であります。福島市のこの595という数字も、47都道府県のレベルで見ると、これも44位、45位の数字です。その点では、まだまだ全国的には感染の拡大状況というのは広がっている状況にありまして、福島市も、非常に感染力の強いBA.5によって感染が広がってきている途上にあるのじゃないかなと認識をしております。医療体制等の状況を申し上げますと、福島市内の病院はだいたい半分ぐらい病床が使用されている状況であります。50%です。
それから重症用の病床の方は現在ゼロでありまして、その点では重症者に関しては抑えられているという状況です。療養者数それから新規陽性者数などはこのような状況でありまして、PCR検査の陽性率もかつてに比べるとだいぶ上がっております。最近はまた検査数も多いので、このような状況ではないかと思うのですが、いずれにしましても感染拡大局面にまだあるという認識を持っていかなきゃいけないと思います。
そうした中で、今回の特徴としているのは、やはり高齢者の施設などへの影響が非常に大きくなってきております。BA.5は、これまで申し上げている通り、次元が異なる感染の強さと、速さがあります。4月から7月の高齢者や医療機関のクラスターの発生状況を見てみますと、このように4月5月が多くて28件出て、6月は収まっていたのですけども、7月は35件ということでかなりまた増えました。4月5月は、子供たちの施設関係が非常に多かったのですね。これに対して、今回医療機関とか高齢者施設は12件ということで、約3分の1はこの高齢者とか医療機関になっています。そして陽性者数の方も全体に占める高齢者とか医療機関のクラスターの割合も高くなっています。
そしてクラスターのこの拡大状況を見てみますと、今ちょっと高齢者施設分だけ8件を抜き出したわけですが、64人だったのが月末の段階では234人ということで約4倍に膨れ上がっているということで非常にやっぱりこの感染力が強くて、あっという間に施設全体に移っていっているという状況がおわかりいただけるかなと思います。
これらに対して、福島市ではやはり高齢者施設などに対する感染対策を改めて指導徹底してまいりますし、そういった施設に対する情報提供などの強化を行っておりますが、その一方でできるだけ早く陽性者を確認して抑え込むというのが重要になります。その点ではこれからお盆になって県外からの帰省客なども非常にまた増えてくるということがありますので、市内での検査体制を強化してまいります。
一つは県が実施をいたします福島駅西口広場での臨時検査でありまして、これは8月6日から16日に渡って実施をいたします。ご覧の予定数が検査枠として設定をされております。
それから福島市独自にも薬剤師会の協力をいただきまして、保健福祉センターの北側の駐車場で実施をいたします。これまでも土日でやっていたのですが、お盆の期間は、特に10日から16日まで通してこの検査場を開設いたします。
ご覧のように予定数も74件からその倍の144件実施をいたしましてお盆に伴う帰省客の増が大きな感染拡大にならないように、あるいはできる限り小さく留めるように、我々としても実施をしてまいります。
今後の対策のポイントとして重要なのは、やはり県の感染拡大警報を踏まえて、しっかりと市民の皆さんと危機感を共有して、そして基本的な対策を徹底する。それから高齢者施設などでの感染の対策を強化する。そして今申し上げたような検査とか、あるいはワクチンの早期接種に努めていくということになろうかと思います。これまでも申し上げているように自分が感染しない、他人に移さないという3つのお願いに基づいて、とにかく会話時のマスク着用や換気をお忘れないようにお願いをしたいと思います。
今回のBA.5は密室で空気が淀んだところでありますと、マスクをしていても感染する可能性があります。その点では室内でもできる限り換気をして空気を流していただきたいと思います。それからやっぱり体調に異変を感じましたら外出せずに医療機関に相談をしていただく。
それから無症状の方で気になる方は、無料検査をご利用いただければと思います。そして近くに体調の悪い方、あるいは感染した方がいらっしゃればそこは一つの警戒信号ですので、できる限り警戒を強めて生活をしていただきたいと思います。
こちらはワクチンの3回目接種の状況ですが、最近3回目接種を申し込まれる方が増えてきております。ですがご覧の通り、まだ比較的若い世代は低い状況でありますので、できる限りこちらの接種をお願いしたいと思っております。ただ全体的には7割に乗りましたので、福島市全体としてみれば他地域に比べるとかなり高くなっているかなと思います。
福島市では、夏休み期間中に若年層が接種しやすいように多様な接種機会を設けてまいります。
一つはファイザーの機会をできる限り増やすということで、個別の医療機関で接種専用枠を設けておりますし、それから12歳以上を対象といたしまして、8月20日には集団接種をファイザーで実施いたします。ただこちらは残りわずかになってきております。それからモデルナは個別接種で予約可能でありますし、それから比較的副反応が軽いと言われておりますノババックスの機会を、福島市としては増やしまして個別接種、集団接種で予約可能にして、8月10日は夜間接種も実施する予定であります。この他にも、予約なしの当日接種をこのノババックスで8月下旬に実施できるように調整を進めているというところであります。
4回目の接種状況はご覧の通り今予約も含めますと、対象の方の67.8%ということで進んでは来ておりますが、それでも約3分の1の方はまだ予約もしてないという状況であります。できる限り早く対象の方には予約をしていただいて、そして接種を受けていただくようお願いをしたいと思います。
こちらにありますように、ワクチン接種はいわゆる重症化予防が目的と言われますが重症化させないということは、それだけウイルスの活動を低下させて感染させる力を弱くするわけです。そういう点では周りの人を守ることに繋がります。そのためにできる限り大切な人を守るためにも、できるだけ早く接種をしていただきたいと思いますし、福島市でも接種機会の多様化を図り、またノババックスなどもうまく利用しながら、できる限り心理的抵抗なども少なくして皆さんに打っていただけるようにしてまいりたいと思います。
私からは以上であります。

(広聴広報課長)
それでは、ただいまの発表事項についてのご質問をお受けいたします。
質問のある方は挙手の上こちらの指名の後、発言をお願いいたします。
(福島テレビ)
先ほど伺ったコロナに関してなんですが、わらじまつり実施されるということと、感染も広がってるっていう中で、なかなか難しい部分もあると思うんですが、その中でもやっぱりあの経済といいますか回さなきゃなんない部分というのもあると思うんですけども、改めてコロナの感染が広がっている中でのわらじまつりを開催するわけですが、その点での、市長のコメント改めていただいてもよろしいでしょうか。
(市長)
はい、やはりここ2年間コロナと戦ってきまして、我々も付き合い方というのをだいぶ学んでまいりました。そういった知見を有効に活用しながら、やれるものはやるということでこれからも取り組んでいきたいと思いますし、やはり市民の皆さんもこういう楽しみがあればこそ、またコロナとも戦っていけると思うのです。
あまりにも抑制ばかりしすぎるとコロナ対策自体がもう、ままならなくなるというのも私は事実かなと思います。その点では対策をしっかりしながら、こうした取り組みはしっかり行って、そして感染予防と社会経済活動の両立を図っていきたいと思っております。

(広聴広報課長)
他にございますか。
よろしいでしょうか。
発表事項については以上とさせていただきます。
発表事項以外で皆様からの質問をお受けします。
よろしいですか。
無いようですので、以上をもちまして本日の定例記者会見を終了いたします。
ありがとうございました。

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このページに関するお問い合わせ先

政策調整部広聴広報課 

福島市五老内町3番1号

電話番号:024-525-3710

ファックス:024-536-9828

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